1600年 関ヶ原

クロニクル

第1ターン · 1600年9月1日金曜日

政治下野小山の軍議にて福島正則や黒田長政らが徳川家康への忠誠を表明し、従軍諸将の反転西上が満場一致で決定された。

戦争鳥居元忠らが守る伏見城が西軍大軍の猛攻により炎上・落城し、守備隊は玉砕したが西軍主力を半月以上にわたり拘束した。

戦争伊達政宗の軍勢が徳川家の墨付きを背景に上杉領へ侵攻し、刈田郡の白石城を急襲してこれを奪取した。

戦争前田利長軍が加賀南部の浅井畷において西軍方の丹羽長重軍と激戦を展開し、双方に損害を出して一時対陣に入った。

戦争織田秀信が立て籠もる美濃岐阜城が東軍先鋒の福島正則および池田輝政らの猛攻によりわずか一日で落城した。

徳川家の治世に記録された年代記. この号のすべての出来事は、シミュレーションによってその場で書かれました。
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